NEW 進行中!


02.08.31
「第22回 新潟2歳ステークス」と 「第22回 小倉2歳ステークス」、同日・同グレード・同区分設計であることを利用したオペレーションが複数構築されており、その中から一つ紹介します。


両レースを東西という観点で分けた場合、”いずれかを基準にしての他方”というアプローチが存在します。(小倉2歳Sを基準にしての新潟2歳S、あるいは、新潟2歳Sを基準にしての小倉2歳S)


両レースの客観的事実をピックアップして(←同じ項目と違う項目とに分かれる)、馬券(非)対象枠・ゲートに分類できるというものです。

小倉2歳S⇒新潟2歳S、新潟2歳S⇒小倉2歳S、同じ項目・違う項目という意味では変化しませんが、予想対象レースをどちらにするかで(施行規定は異なるのだから)馬券(非)対象枠・ゲートは変化することになります。


以上のオペレーションが稼働するための条件は、「出走頭数が異なること」「ともに9頭以上であること」となります。特に前者に関しては、上記内容とゲートの数え方を考えれば理解できると思います。

今回の考え方は過去の進行中!で取り上げたことはありません。枠・ゲートに使われる数字にはそれぞれ意味があるということも含めて参考にして下さい。


■ 会員各位 「新潟2歳S/小倉2歳S −世代限定戦故の入り口−」送信済みです。 菊花賞までの2歳戦全てに持ち込める考え方になります。菊花賞消化後の2歳戦についても取り上げる予定です。

2歳戦と3歳戦、表裏の関係にあるレース群を是非理解して下さい。
02.08.24
8月19日、種牡馬 サンデーサイレンス号(牡16歳)が死亡したそうで。

オペレーション(=ルール)により管理・運営されるからこそ公正競馬、この意味を理解してオペレーション解読に挑戦している方々は ”血統” に対してどのような考えを持っているのだろう? マスコミを含めた一般ファンに比べて、「血統なんて・・・」と考える方々が殆んどではないでしょうか。

しかし、血統を利用したオペレーションは厳然と存在するのです。ただし、距離適性?、早熟?、晩熟?等による血統談議とは無関係。

主催者が提供する様々な資料、例えば、出馬表には ”父” ”母” として馬名が記載されるように、血統はサラブレッドにとって宿命なのです。 (つまり、主催者はオペレーション構築を避けることができない。)

1頭の馬から父・母・・・と遡る場合、2頭→4頭→・・・となるわけで、(数学的にも)容易にオペレーションを構築することができる。血統という客観的事実と表裏の関係で、各レースには様々な、「血統を利用したオペレーション」が構築されている。

その中から、第38回 農林水産省賞典新潟記念(GV)を題材に紹介します。


15頭による出馬表が発表されており、用意された8つの枠は血統によるオペレーションでも明確に分類されている。


        『ア』 [1][6]      →
  【F】 -------------------------
        『イ』 [4][8]      →

  ********************************

        『ウ』 [2][7]      →
  【N】 -------------------------
        『エ』 [3][5]      →


[1]〜[8]は今年の枠番号

8つの枠は〔第一〕段階における観点で、【F】【N】2つに分かれ、〔第二〕段階で『ア』『イ』『ウ』『エ』に分かれる。さらに〔第三〕段階へと細分化される。

以上の分類は、新潟記念で構築されている、「血統を利用したオペレーション」の中の一つになります。

各馬がデビュー以降に所持する戦歴は、デビュー以前にとっくに決まっているのです。


■ 会員各位 「新潟記念 −ハンデ戦共通の入り口−」送信済みです。 ハンデ値に着目したハンデ戦共通の入り口です。新潟記念に限らず、複数のハンデ戦に持ち込んで比較すると新たな発見がある筈。
02.08.17
第2回 アイビスサマーダッシュ(GV)について取り上げます。

第1回を消化したことで、一般的にはアプローチしやすくなったのでしょうか? しかし、第何回であろうと難易度が大きく変化するわけではない。


進行中!で様々な出走構成を指摘する理由は、各レース独自のオペレーションの中から、その年に使われるオペレーションと出走構成は表裏の関係にあるからです。

主催者は該当年におけるオペレーションの取捨選択(の一部)を、出走構成という手段で示す必要があるわけで、宿命ともいえる部分なのです。

出走構成を的確に把握せずに、「昨年を参考にして・・・」といったアプローチは似たもの探しへの道を進んでしまう。


   【第1回】 → 【第2回】

(指定)に対して、[地]単独出走→[地]不在

(混合)に対して、(外)複数出走→(外)単独出走


さらに、今年は3歳馬不在となっている。3歳以上という規定において、4歳以上の特定の世代が不在であることと、3歳馬が不在であることは大きく意味が異なるのです。(未消化の世代限定戦が存在するという意味で、3歳馬は他世代とは異なった役割を残した世代だから。)

上記各ポイントに対する検証から辿り着く答えは整合性が取れるようになっていることは勿論ですが、(指定)という観点からさらに一つ加えます。


今年のスプリンターズSは新潟で施行される。(だから新潟施行の当レースが云々なんて単純な話ではありません。)

オープンクラス、さらにGVである当レースに対して、前走オープンクラス加算歴馬が不在となっている。このポイントに必ず注目して検証を進めるべき。


■ 会員各位 「札幌記念 −新夏季番組故のオペレーション−」送信済みです。 ラベンダー賞と宝塚記念の関係、合言葉による一般的アプローチでは無理でしょう。

本当の意味での競馬番組解読の入り口的なものになります。見た目の設計変更が無くても新しいオペレーションは常に構築され続けているわけです。
02.08.10
第50回 北海道新聞杯クイーンステークス(GV)について取り上げます。

「クイーンステークス」→「北海道新聞杯クイーンステークス」、この変更はレース独自のオペレーションに影響があるのか? 勿論あります。

一般社会で(国家が何かを管理する場合)名前が基本情報の代表的項目になるのと同様に、各レースの基本情報として重要なのです。従って、レース独自のオペレーションも過去を否定せずに進化することになります。


主催者から提示されている様々な証拠の中から競走名の変更に関するものをピックアップして、今年の出馬表に当てはめると、主催者は8つの枠を以下のように分類している。


        『イ』 [1][2][3][8]  →
  【A】 -------------------------
        『ロ』 [5]         →

  ********************************

        『ハ』 [4][6]      →
  【B】 -------------------------
        『ニ』 [7]        →


[1]〜[8]は今年の枠番号

8つの枠は〔第一〕段階における観点で、【A】【B】2つに分かれ、〔第二〕段階で『イ』『ロ』『ハ』『ニ』に分かれる。さらに〔第三〕段階へと細分化される。

ただし、競走名が変更になった今年の出馬表だけをどんなに分析してもオペレーション解読には至らない。上記分類は過去を否定しない分類になっているわけで、その検証は過去に溯らないと始まらない。


主催者の現行設計における宿命ともいえるわけで、漢字(カタカナ)云々といった談議とは別世界にオペレーションは構築されている。


■ 会員各位 「歴史認識の必要性」送信済みです。 ”過去”の中でいつに溯るべきなのか、全て根拠が必要となります。

思いついたことを都合よく解釈して、その解釈が成立する(かのように見える)年に戻ることはオペレーションの本質とは離れているのです。
02.08.03
2回函館8日、1週繰り下げになった、第34回 函館2歳ステークス(GV)について取り上げます。

1回福島競馬及び3回阪神競馬が夏季番組として編成され、出走構成的にも主催者の拘りが解りやすく出馬表に反映されている。


Web進行中! 01.07.28 で指摘した、「第33回 函館2歳Sにおける主催者の拘り」は第34回へと継承されている。昨年指摘しておいたポイントは以下のように推移した。


(1)フルゲート16頭に対し登録馬13頭(登録段階からフルゲート頭数戦を放棄)。そして、登録全馬を出馬表に載せた。 ⇒⇒ 今年は15頭に変えて同じことをしている。


(2)新装新潟競馬初日勝歴馬1頭載せた出馬表。 ⇒⇒ 夏季番組、1回福島・3回阪神初日敗退歴馬を ”1頭+1頭+1頭”(*) 載せた出馬表。 ”当年リニューアル”の設計概念及び初日を共有し、勝歴/敗退歴でひっくり返している。

(*)”1頭+1頭+1頭”:阪神1頭はOKとして、福島組を1頭+1頭とする理由は役割が異なるからです。つまり、「福島初勝利からの直行1頭」+「福島初勝利、マリーゴールド賞経由1頭」と捉える必要があるのです。


この3頭に役割として同じこと、違うことを与えているわけで、主催者は戦歴面からも同じこと、違うことを組み込んで示してくれている。

例えば、各初日デビュー敗退(12ゲートを共有し、数え方でひっくり返している)、デビュー戦と等距離で2戦目勝歴等。


以上は一部分ですが、各馬のデビュー・初勝利・コース・ゲート・・・偶発的要素が介入する余地は無く、各馬のデビューから精密に構築されている。

昨年からの推移と出走構成的ポイントをセットにして指摘しましたが、他の12頭に関しても無駄な戦歴は何一つ所持していないのです。



☆ラベンダー賞を[地]に与えたこと→JRA所属馬における出走構成的意味として、何を用意するためなのか?を是非考えて下さい。


■ 会員各位 「函館2歳S −オペレーションの分岐点−」送信済みです。 新設計により進化する部分の検証には歴史認識が重要です。取り上げた観点を参考に昨年までの当レースを分類・整理するといいでしょう。
02.07.27
開催時期が変更になった、第37回 関屋記念(GV)について取り上げます。


別定規定の確認をすると、「3歳53k、4歳以上56k(牝馬2k減) + (3歳3000万・4歳4000万・5歳以上5000万)超過馬は超過額3000万円毎1k増」となっている。


【ア】出走予定馬14頭を確認すると負担重量は全馬が所謂基礎斤量56k(牝馬54k)、つまり「超過額3000万円毎1k増」が適用される馬は不在となっている。(3歳馬は不在)

【イ】各馬齢における賞金額(3歳3000万・4歳4000万・5歳以上5000万)については、超える馬・越えない馬に分かれている。


   ≪過去の進行中!≫

別定規定による大まかな分類では、01.07.07 で取り上げたマーメイドSの型になる。つまり、【ア】に該当馬が存在すれば【イ】の2グループとあわせて計3グループとなるけれど、この構成では2グループにしかならない。

従って、【イ】における一方のグループを2つに分けて(←分類基準は同様)3グループとしてスタートする。

ここまでのポイントは、別定規定による原則的な分類だけでなく、出走構成を考慮した分類を加えること。


   ≪上のレベルへ≫

別定規定による大まかな分類の型は同じでも、各グループの可能性は当然異なっている。理由は2つに大別される。

(1)どのグループを連対許可・禁止にするのかはレース毎のルールに委ねられる。

(2)同じレースで、別定規定による分類が仮に同型であっても、連対許可(禁止)グループの指定キーは別に置かれている。 ←ここがポイント


☆(2)のようにすることで、別定規定による分類まではクリアできても、連対許可(禁止)グループの指定をも別定規定で解けると誤解している研究者を全て排除できるのです。


以上に関連させて、今年注目すべき出走構成を指摘しておきます。

*(特指)でありながら[地]不在。(一方で騎手はどうなのか?という観点を加える必要あり)

*(混合)における(外)単独出走。


■ 会員各位 「マイル重賞設計の概念」送信済みです。 取り上げた考え方を参考にして、重賞全体を整理することが可能です。

オペレーション構築において、マイル重賞が果たす役割は非常に大きい。
02.07.20
第38回 農林水産省賞典函館記念(GV)に関連させて取り上げます。

先週の北九州記念(GV)同様、16頭による出馬表が用意された。”全馬に同枠馬が1頭存在する”16頭立てなのです。


戦歴と枠の関係について、共通の(しかも間違った)認識を前提にした質問を頂くことがあります。複数枠に入った馬が連対起用された時(もう一頭の連対馬は別の枠)、その馬自身の連対許可条件ではなく、同枠馬のサポート(?)なるもので連対を果たす場合がある、という認識がそれです。所謂馬券本に登場する合言葉の影響でしょうか?

現在そんな競馬は行われていない、と断言しておきます。戦歴とは、「各馬独自の戦いの履歴」であって、連対を果たす場合は、自らが連対許可条件を所持しているからに他ならない。(連対許可条件を所持していない馬が連対することはあり得ない。)

各馬自らが条件をクリアしているからこそ、オペレーション解読できたアウトサイダーは馬番連勝馬券としての払戻金を獲得できるのです。馬にとっては、1着(連対)することにより、以降のクラス移動や別定戦における負担重量の変化に繋がるのですから。


  ≪枠単は何故発売されないのか≫

考えたことありますか?

グレード制導入を区切りとして、”2つをセットにした馬券”の流れは、枠連→+馬連→+馬単となる。(7頭以下のレースにおける複勝は別概念)

馬連のフォーカスが解読できるならば、枠連のフォーカスは自動的に解読できる。馬単を発売するのに、枠単は発売しない・・・。 そう、枠単を発売しないことを根拠としたオペレーションが存在するのです。

つまり、枠連のオペレーションを守りながら、枠単としての着順性を(発売しないから)ひっくり返すオペレーションが存在しているのです。 考え方、難しいかな?

枠単は発売できないのではなく、発売しない方が様々なオペレーションを構築していく上で都合がいいのです。(発売しないことによる利用価値が大変大きい。)

で、何故今回触れたかというと、函館記念の出馬表がそうなっているからです。枠単が発売されない意味を是非考えてください。


■ 会員各位 「新馬券の構造 −馬単−」送信済みです。 研究の方向性としては心配ないでしょう。構造自体は単純ですから。別の表現をすれば、従来のオペレーションが大変複雑ということになります。


■新馬券の全国発売、主催者からの様々な発表を受けて、トップページの構成を中心に整理しました。(オペレーションを反映させることに主眼をおいたものです。)

といっても、オペレーションは過去を否定せずに進化するわけで、方針の変更はありません。
02.07.13
馬単(馬番号二連勝単式)・3連複(馬番号三連勝複式)、全国発売開始となった。「夢駆ける新馬券」かどうかは別として、1日・1週・1開催・・・と消化した後に主催者が発表する各馬券の全体売上に占める構成比、これは注目ですね。

実際に売れた金額や構成比は主催者にしかわからない・・・。つまり、それ等をどういった数値として発表するのかに興味があるわけです。


第37回 テレビ西日本賞北九州記念(GV)、02.07.06 で紹介したアプローチがそのまま有効になります。(以下、これとは別の観点)


16頭による出馬表と8頭による出馬表は、「8つの枠全てが同じ頭数で構成されることを共有」しつつ、「単数か複数かでひっくり返る」関係にあるのです。


また、発売される馬券という意味では、「共に発売される馬券」、「一方でしか発売されない馬券」という観点が存在します。そして、他の出走頭数についても観点を広げていくといいでしょう。

所有資料は様々と思いますが、馬連・ワイド導入時期の再確認も非常に大切です。世代と番組時季を組み合わせて振り返ると理解しやすいと思います。

連対起用馬齢・連対禁止馬齢というオペレーション分析の入り口の一つとして存在していますので。


■ 会員各位 「新馬券の構造 −3連複−」送信済みです。 オペレーションを本当に解読できているならば、新馬券発売の正式発表前からの推移が把握できるのです。

馬単を想定した分析を始めていたことは、Web進行中! 00.08.04 で少し触れています。馬単と3連複は、「共有・反転」の部分がありますので自分なりに考えてみて下さい。「新馬券の構造 −馬単−」として取り上げる予定です。

古くからの会員の方、第1回進行中! 【00.12.20】で、【3連複はとっくに始まっている】と指摘しています。


■連単馬券は遠い過去に存在しています。何十年という歴史になりますが、過去を否定することなく今回の新馬券も構築されています。オペレーションを学ぶ優先順位としては、今回の新馬券と関連付けて分析するのは後回しで結構です。
02.07.06
第7回 マーメイドステークス(GV)について取り上げます。

検証の入り口として、夏季競馬番組として編成されたこと、(特指)化等が一般的でしょうか?

着目点として間違いではないけれど、見た目の変化だけ注目する習慣がついている方は、検証内容も見た目の現象による組み合わせになりがちでは。

出目の連動?リンク?、○○騎手から数えて何番目?といった、「過去がそのように見えるから、これからもそうであることに期待する競馬」は、国家事業のルールとは無関係。


夏季競馬番組古馬GV、所謂賞金別定戦をピックアップして、未消化のレースにも持ち込めるアプローチを紹介します。


      【1】  【2】  【3】  【4】  【5】  【6】

  〔ア〕  ○   ○   ●   ○   ●   ○

  〔イ〕  ●   ○   ○   ○   ○   ○

  〔ウ〕  ○   ●   ○   ●   ●   ○

  〔エ〕  ○   ○   ○   ●   ●   ●

  〔オ〕  ○   ●   ○   ○   ○   ○

  〔カ〕  ●   ●   ○   ○   ●   ○


〔ア〕=函館スプリントS  〔イ〕=マーメイドS
〔ウ〕=北九州記念  〔エ〕=関屋記念
〔オ〕=クイーンS  〔カ〕=アイビスサマーD


【1】【2】【3】【4】【5】【6】は条件項目で、●か○ の2グループに分類できるという意味。2002年における番組設計からグループ分けしてあります。


   ≪確認すると≫

(分類の概念は過去の進行中!でも取り上げていますので、再確認になります。)ここでは6項目に絞って取り上げましたが、6項目全てが同じになるレースは存在しない。(同じになるレースは設計されない

来年以降に設計変更があっても ●⇔○ という変換をすればずっと使えるのです。

レースの個性が ”2通りの集合体として表現できる” → レースの個性を数学的に表現できる → 許可条件・禁止条件を数学的に表現できる


■分析対象レースを、どのような側面から捉えるかでピックアップすべきレース群が変化することになります。


■ 会員各位 「夏季番組内賞金別定戦の変化」送信済みです。 僅か1レースの設計移動が、いくつものレースを変化させることになる。

施行規定の直接的変更有無を基準にした検証だけを何年続けても、主催者が構築しているオペレーションに追いつくことは不可能なのです。
2000年  6・7月   8・9月   10月   11月   12月    

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以下のような気持ちで自由・勝手独断と偏見にてかかせてもらっていますのであしからず。

  • このページで”オペレーションそのもの”についてかくことはしません。

  • 一方で後日、極端には後年になってから・・・”ホントにそうなった!”・・・てなかんじで思ってもらえることもたまにかきます。
    ”後だしジャンケン”にならないように更新日を明記する理由のひとつです。

  • 時事的な話題を主に扱うのでJRAのCMなどについてはリラ〜ックス。
    話題は連軸が真剣に考えてる分野とは限りません。

  • 日記ではないので更新は不定期ですが週に一度(以上)を目安にしています。

  • -敬省略-


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